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   <title>愛と青春と脳と金融のブログ</title>
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   <subtitle>青春を脳で感じることができるなら、それは幸せなことです。お金や物への満足ばかりが幸福なのではないのです。</subtitle>
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   <title>人気のデイトレード</title>
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   <published>2009-09-01T17:00:45Z</published>
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   <summary>書店に並ぶＦＸ関連の書籍で「デイトレードで月○万円稼ぐ」「主婦がデイトレードで大...</summary>
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      <![CDATA[書店に並ぶＦＸ関連の書籍で「デイトレードで月○万円稼ぐ」「主婦がデイトレードで大儲け」などといったものがかなり目立っています。

1日のうちに新規注文と決済までを行うこの取引スタイルは、スワップポイントはつきませんが、手数料が半額になるというメリットがあります。
デイトレードはこまめな相場チェックが命です。というわけで、必然的に１日中忙しくしている人には不向きな方法です。

こまめにレートチェックが可能で、時間的に余裕のある人が向いているでしょう。気が長い人よりは短い人の方が向いている取引法ともいえます。

通貨は値動きの大きい通貨が向いているでしょう。１日の変動が激しい通貨といえば、ポンドや豪ドル、ユーロ／ドルの組み合わせを選ぶとよいでしょう。

<h4>IR情報のページのチェック</h4>

株式投資の銘柄選びで気になる企業があったら、まずはホームぺージにアクセスし、IR情報をチェックしてみることをおすすめします。

チェックポイントは経営者からのメッセージ。企業の経営戦略がわかるだけでなく、企業のリーダーである社長の人となりも垣間見ることができます。コンパクトながらもその企業の将来の行方を占ううえでは重要なページといえるでしょう。

企業の業績や財務情報などの決算情報は忘れずチェックです。前期と前々期を比較して業績は伸び率や、来期の業績予想などがわかる、貴重な資料です。

プレスリリースも一通りチェックしておきましょう。プレスリリースを頻繁に出しているなら、それだけ積極的に新しいことに挑戦したり、現状の見直しを図ったりしていると捉えることができます。これから大化けしそうな新商品、新サービスをいち早く察知するためにも、最新のプレスリリースはこまめにチェックしておきたいものです。]]>
      
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   <title>為替業者選びの６ヶ条</title>
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   <published>2009-08-31T16:58:58Z</published>
   <updated>2009-08-31T17:00:09Z</updated>
   
   <summary>ＦＸは個人が気軽に外貨投資ができるとあって人気の投資法ですが、一方で一部の悪質業...</summary>
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      <![CDATA[ＦＸは個人が気軽に外貨投資ができるとあって人気の投資法ですが、一方で一部の悪質業者によってＦＸのイメージが損なわれているという現実もあります。

ＦＸを安心して行うには、信用できる為替事業者を選ぶことが大事です。
選ぶポイントは６つ。

１つ目は、金融先物取引業者に登録している事業者であることです。
２つ目は、運営会社の経営基盤がしっかりしていることです。
３つ目は、顧客資産の分割管理が行われ、更に信託保全が行われていれば、なお良しです４つ目は、強引な取引勧誘、売買強制をしないことです。突然の電話での勧誘は要注意！５つ目は、2Wayプライスを提示していることです。
６つ目は、顧客からの出金依頼にすぐに対応してくれることです。

最終的に業者を選ぶのは、自分の判断になりますが参考までにポイントをおさえておくとよいでしょう。

<h4>自動売買</h4>

ＦＸをやっている人で、いつも忙しい人の強い見方と言えるのが自動売買です。ＦＸは相場をこまめにチェックすることが重要課題ですが、それを解決するのがこの売買法です。
予め市場の動きの予測を立て、自分で買い時、売り時のシナリオを描き、それに基づいて注文を出すという手法は投資家向きの手法と思われていますが、そうでもないようです。
あまり難しく考えず、こういう状況になれば買う、売るなどというシナリオを描くことさえできれば誰でも自動売買が出来るようになります。

自動売買をおすすめしたい人は、仕事で日中は忙しい人・相場の分析力のある人です。
そして、向いているといわれている通貨は、米ドル・ユーロです。自動売買は流通取引量が多い通貨が適しているといわれているので、この２つの通貨をおすすめします。]]>
      
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   <title>チャートポイントを掴もう！</title>
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   <published>2009-08-30T17:02:05Z</published>
   <updated>2009-08-31T17:03:14Z</updated>
   
   <summary>ＦＸで勝率をアップさせたければ、チャートポイントを掴むことです。 チャートは通貨...</summary>
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      <![CDATA[ＦＸで勝率をアップさせたければ、チャートポイントを掴むことです。

チャートは通貨ペアの値動きを様々な方法で表記し、時間軸にそって連続させています。チャートの中ではローソク足が有名ですが、他にもいろんな種類のチャートがあります。そしてどんな種類のチャートでもチャートにはある種の法則性の様なものがあるのです

例えば、多くの場合の値動きはジグザグ模様です。小さなジグザグが集まって中くらいのジグザグになり、それが長い期間では大きなジグザグ模様を作っていまるのが解ります

この様に、チャートには法則性、回帰性があります。いちばん明快な例としては、去年の高値天井が122円なら、今年も122円が限度になる可能性がある。つまりチャートポイントです。ここを越えると去年とは違った展開になるのでは？そんな雰囲気でチャートポイントという言葉は使われますが、この法則性を掴んでおけば売買の見極めが上手になるでしょう。

<h4>日足・時間足・分足の使い分け</h4>

ＦＸには欠かせないチャートには、時間軸の取り方によって日足・時間足・分足などいろんな種類があります。月足、週足、日足、1時間足、5分足、1分足などが一般的によく使われます。デイトレだったら1分足、あるいはもっと短いティックスと呼ばれる秒足を見ながらになるでしょうが、どちらにしても毎秒あるいは毎分のせわしいチャートの動きを参考にトレードをします。

1日から数日のタームで取引なら5分足とか1時間足でしょう。1時間足なら最近数日間の流れがつかめます。多少の上下にはこだわらず、ちょっと大局的に変動を眺めることができるのです。

数日とか数週の長いタームなら1時間足や日足。もっと長期的にトレードする場合や、何年にもわたる大きな流れつかむには週足も便利です。短い間隔のチャートだけでは全体の方向性がつかめないことも。何種類かのチャートを常に参照しながらトレンドをつかみたいものです。
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   <title>ゴールデンクロスとデットクロス</title>
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   <published>2009-08-10T16:50:45Z</published>
   <updated>2009-08-31T16:58:08Z</updated>
   
   <summary>株価の水準やトレンドを探るのに、移動平均線を利用することで効果的な分析をすること...</summary>
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      <![CDATA[株価の水準やトレンドを探るのに、移動平均線を利用することで効果的な分析をすることが可能になります。

期間の異なる2本の移動平均線、ゴールデンクロスとデッドクロスは売買シグナルの定番といわれています。

ゴールデンクロスは、これから株価が上昇していくとされ、買いのシグナルと判断できることになります。

デッドクロスは、これから株価が下降していくとされ、売りのシグナルと判断されます
ただし、これらのサインが出たからといってすぐに買ったり売ったりするのは危険です。どうしてかというと、2本の移動平均線がクロスしても、またすぐに戻ってしまう場合もあるのです。投資をする際は、ひとつの指標を絶対的に信頼するのではなく、複数の指標を参考にして慎重に判断を下すようにするのが成功の秘訣です。

<h4>大波・小波は使い分け</h4>

株価の動きには、日足に表れるような小さな波と、週足や年足に表れるような大きな波とがありますが、一般的に小さな波は短期売買に利用され、大きな波は長期投資をする場合に利用されます。

短期売買は、原則として株価が上がったらすぐに売り、下がったらすぐに買い戻すことを繰り返す投資スタイルです。

長期投資は、最低でも半年、長ければ、2年、3年、10年と同じ株を持ち続ける投資スタイルです。

投資スタイルによって、株価のどんな波に乗るのかが変わってきます。株価チャートを見るときにも、この点を意識することがポイントといえます。
チャートの表示期間によって株価の波の大きさが異なります。株価の大波・小波は投資スタイルで使い分けましょう。]]>
      
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   <title>巨額詐欺事件</title>
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   <published>2009-07-31T16:54:59Z</published>
   <updated>2009-08-31T16:57:34Z</updated>
   
   <summary>ＦＸは投資人口が増えた分、ＦＸ会社の数も軒並み数を増やしています。やはり、数が多...</summary>
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      <![CDATA[ＦＸは投資人口が増えた分、ＦＸ会社の数も軒並み数を増やしています。やはり、数が多い分選択技も増えますが、中には悪徳業者も混じっているので注意が必要です。

過去には巨額詐欺事件も発生していて、少し不安になりますよね。

詐欺の手口としては、強引に勧誘されたり、外貨預金と同じだとか元本割れはないなど虚偽の説明だったり、解約に応じない、取引終了後精算金が入金されないなどの資金関連の問題もあるようです。

最も悪徳なのは、高齢者宅をターゲットに訪問や電話で、１ドル上がれば10％利益がでるなどと勧誘し、多額の資金を騙し取るなど考えられない事例も報告されているようです。一生懸命働いて手にした退職金を根こそぎもっていかれたという話も、なんとも言いようのない気持ちでいっぱいになります。

やはり、信頼できる業者を選ぶのはＦＸ取引をするにあたって最も大事なことでしょう。

<h4>長期保有でじっくり殖やす</h4>

スワップ狙いでＦＸ取引をしようという人の投資スタイルは長期保有がおすすめです。
一度立てたポジションをそのまま持ち続けるというのは、簡単な様で実は難しいもの。
長期保有のスタイルはスワップを狙う全ての人におすすめという訳でもないのです。

おすすめできる人とは、堅実な人・資金に余裕がある人・気が長い人でしょうか。やはり長期保有はお金を長い間寝かせておくことなので、余裕資金を適切に運用したい人に最適の投資スタイルといえます。

通貨も全ての通貨が向いている訳ではありません。まずは、スワップポイントが高い通貨に注目です。豪ドルやニュージーランドドルがこれにあてはまります。

次に安定している通貨に注目。安定通貨の代表格、スイスフランが向いているでしょう。長期保有は少なくとも、余裕資金を高金利通貨で殖やすということが基本なので無理は禁物です。]]>
      
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   <title>就職のための通信講座なら・・・</title>
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   <published>2009-05-13T10:46:17Z</published>
   <updated>2009-05-13T10:50:24Z</updated>
   
   <summary>通信講座の会社は、大小あわせると複数存在します。医療事務講座の受講を決めても、ど...</summary>
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      <![CDATA[通信講座の会社は、大小あわせると複数存在します。<a href="http://www.universalcare.jp/" target="_blank">医療事務講座</a>の受講を決めても、どこで受講するか検討するのに、かなり迷ってしまいそうです。
もちろん、受講費用など大切な決め手にもなりますが講座を受講して資格を取得後、就職をと考えている方は、やはり就職サポートが充実している会社で受講することをお勧めします。

何社か調べてみると、医療関係の講座を受講する人に対してサポートしている会社が多くあるような気がします。医療事務関係であれば、<a href="http://www.jim-net.jp/" target="_blank">ユーキャンの通信講座</a>は提携の人材派遣会社各社のスタッフ登録案内、医療事務の現状や就・転職のコツがわかるマニュアルなど、役立つ情報を提供してくれますし、もともと医療関係に強いニチイでは、希望者に無料の就業相談を実施。さらに、希望の働き方や勤務地を相談できるシステムになっているようです。いずれにしても、大手の会社が充実したサービスを提供しているようです。]]>
      
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   <title>しつこい風邪</title>
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   <published>2007-11-21T15:32:34Z</published>
   <updated>2007-11-21T15:33:15Z</updated>
   
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      子供がずぅーっと風邪ひきです。20日位前からとっかえひっかえ色んな風邪をひいています。

はじめは鼻かぜ、そこから咳もプラスされて3日前からはお腹の風邪もプラスされてしまいました。悲惨です。

鼻は詰まる、咳はでる、上からも下からも出まくりです。なんだかしつこい風邪で最近では小児科に行く回数が増えちゃいました。

私はあまりこの時期できれば小児科に行きたくはないのです。

ちょっとくらいの風邪で行くとまた違う風邪をもらってきちゃう可能性があるので。

でも今回ばかりはそうも言ってられずって感じです。今はちょうどお腹の風邪が流行っているとはいうけど、こんなに酷いとは・・・。

うちの子供は今まで病気らしい病気はしたことがないので、あまり私自身も看病するという経験がないので子供の方は病気慣れしてないし、私の方は看病慣れしていないし大変。
もちろん本人が一番大変なんですけどね。ありがたいことに高熱がでてうなっているわけではなく昼間はとても元気なので助かっていますが夜に調子が悪くなるので、ブログもなかなか書けない感じ・・・。

と同時に目の下のくまが気になり始めています。

なにはともあれ、早く風邪が治って辛い夜から脱出させてあげられるように頑張りますぅ！
      
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   <title>CO2削減</title>
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   <published>2007-10-12T11:33:55Z</published>
   <updated>2009-08-12T07:31:43Z</updated>
   
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      今日は特売日。スーパーへ買い物へ。野菜とお魚がなかなかお買い得のお値段でした。

お買い得な商品をポイポイ買い物かごへいれながらフッと前日情報番組で見たCO2削減の特集のことを思い出しました。

どの様な内容かというとエコライフをおくっているスウェーデン人の旦那様と日本人の奥様の家庭の日々を追ったとってもためになる内容でした。

まずは、こちらの家庭では１ヶ月にレジ袋１枚分しかごみをださないとのこと。びっくり！１ヶ月にレジ袋１枚分のごみしかださない生活ってどんなんか興味津々・・・。

買い物の仕方からまず大きく違いました。私の場合、同じトマトでもむき出しになって売っているものと綺麗にパッケージされて売っているものがあれば、同じ値段だったらパッケージされて方を買っていましたが、そもそもそこが改善点。

野菜や果物なんかは極力包装されているものをさける。肉や魚なんかはリサイクル不可な透明のプラスチックトレーにはいっているものは買わないということでした。

スーパーに常備されている透明の薄いビニール袋さえ使用せずそのまま持って帰るというわけです。・・・見習わなくては・・・。

もっというならばCO2削減は食品自体でも実行可能なのです。どういうことかというと、同じ価格のみかんでも一方はハウス物。一方は地物で地物を選ぶことでCO2削減に貢献できるというのです。

ハウス物はハウス内の環境を常に整った状態にするためたくさんのエネルギーを使っているのでCO2をたくさんだしているのです。

毎回考えて買い物するのは大変なので、意識としてどこか頭の片隅にでもおいておいて、月に１度でも実行することで１人１人が環境を今一度意識してみるのも大切なことではないでしょうか。

大切な脳を一度診断してみましょう。脳内メーカーなら、きっと何か見つかるはずです。

      
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   <title>水泳とスキー</title>
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   <published>2007-10-11T09:41:50Z</published>
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      小学校にあがると水泳とスキーの授業ってありますよね。水泳は場合によって幼稚園から習う場合もあるようです。

幼稚園の水泳は園で提携しているスイミングスクールのコーチがきてレッスンしてくれ
るところが多いようで、その年齢に合わせて水遊びレベルであったりバタ足レベルであったり無理なくコーチがプログラムを考えてくれているようです。

さて、小学校の場合何十年も前の話ですが私の時代では担任の先生が教えてくれていた気がします。

もしくは、体育の先生、水泳・スキーの得意な先生などなどとにかく教師が生徒に教えていました。

Ａ・Ｂ・Ｃなどレベルによってチームを分けてそのチームごとに目標を決めて授業を受けていた記憶があります。

全くのかなづちの子供やスキーを全く滑れない子供でも卒業するまでにはそれなりに進歩してかなづちは息継ぎはできないが、何メートルか泳げるようになったとかスキーを全く滑れなかった子供でもハの字で滑れるようになったとか、なんらかの進歩をしていたと思います。

しかし、今知人の話によると全部の小学校かどうかわかりませんが、水泳もスキーも教師が教えないらしいのです。

クラスに水泳、スキーが得意な子がいたらその子ができない子を教えるという形をとっているらしいのです。

子供同士で教えるっていうのも限界がありますよね。脳で理解できないですから、体で覚えるしかありません。


なので、かなづちの子はそのまま、滑れない子はそのままで卒業を迎えることはめずらしくないそうです。

教師が教えないとはどういうことだ？と聞くと、水泳やスキーはご家庭で教えてくださいって言われたとか・・・。

納得いかないのは私だけでしょうか・・・。

だからスイミングスクールとかに通う子供が多いのかな？
      
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